Hopeful Suicide 【希死念慮ブログ】: Hopeful Suicide 【希死念慮ブログ】は、25年間、どんなに治療を継続しても消えない希死念慮を持ち続ける者が、尊厳ある自殺決行をするまでを記録したブログです。今そこにある死とともに、徒然に綴ります。「他人がこんなことをしたら、バカに違いないと思うだろう。だけど私は結局こんな生き方しか出来ないんだ(Yang Wen-li)」: Page 2
ただいま

ごめんねみんな心配かけて。   帰って来ました。   ただいま。

最後のブログ

最後のブログになるかもしれません。今、トリプタノール10gほど飲んでいます。母も一緒です。たくさんの人を助けたくて頑張ってきました。人生を振り返っています。ゆうこさんには辛い思いさせてしまって本当にごめんなさい。そしてあ…

冤罪への結論

謂れなき罪を謗られることには耐えられない。 矜持と尊厳を保つことが出来ない。 ならば、謂れなき罪を 真実にしてやるしかないではないか。   元カノ一家が誹謗する通りに 真実の罪を犯し謗られ処断される方が、 謂れ…

死ぬ前に

死ぬ前にケンタッキーフライドチキンが食べたい。

冤罪被害者からみた民主共和制で後世に残せること

この世に絶対善と絶対悪が存在するなら、 なんと人々は楽に生きられるだろうね。 もし絶対善や絶対悪を前提に 作られた法があるとすれば、 それは民主共和制に対する冒涜と 言わねばならないだろうね。   暴君の出現に…

真相

そろそろ語りますね。全ての真相を。

狂っとるよ

そもそもだ。   こんなブログが立つ時点で狂っとるよ。   僕が狂っているのは言うまでもないが、   それと同等に社会そのものが狂っとるんじゃよ。

専制国家の苗床としての民主国家

民主主義の最大の罪悪は、選挙という制度それそのものにある。 選挙とはつまり、誰を代議士として選ぶかを決めることにより、民衆がどれだけ楽をできるかを決定している行為に他ならない。 選んだ政治的代表が民衆に楽をさせることが出…

愚者

人類の半分は自覚のある愚か者である。 残りの半分は自覚すらない愚か者である。 前者たらんと欲する者には愚かではあってもささやかで幸福な余命と死が与えられるだろう。 一方後者は自らの不幸の原因に目を背け、常に責任を他者にな…

希死念慮学(6)

“希死念慮はポジティブな生への思考と行動の一形態として発現する場合がある。”

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